にきび・にきび跡

ホルモンバランス、ターンオーバーの乱れ、乾燥、ストレス、お化粧等が影響しています。
にきびの状態によっては早い段階からの治療が必要になります。初めは内服薬・外用薬の処方等、保険診療で行えるニキビの治療を行います。重度のにきびやにきび跡等、保険診療では改善が難しい場合は美容皮膚科(自費治療)と組み合わせ、にきびの状態、肌質等によって最適な治療法を決定していきます。

にきび・にきび跡

治療方法

ケミカルピーリング
ケミカルピーリング
にきび くすみ 毛穴 しみ ハリ
イオン導入・超音波導入
イオン導入・超音波導入
にきび 毛穴 くすみ しみ ハリ 小じわ
フラクショナルレーザーeCO2
フラクショナルレーザーeCO2
にきび跡 毛穴 小じわ たるみ ケロイド 傷跡
エポダーム
エポダーム
にきび くすみ 毛穴 しみ ハリ 痩身
Qスイッチヤグレーザー(レーザートーニング)
Qスイッチヤグレーザー(レーザートーニング)
しみ 色むら タトゥー 毛穴 にきび
クリアタッチS
クリアタッチS
にきび

おすすめメニュー

  1. 炎症が強い
    ケミカルピーリングビタミンC導入
  2. 炎症が少ない
    ケミカルピーリングビタミンC・A導入
  3. にきび肌
    フラクショナルレーザーeCO2医療用LED
  4. 炎症後色素沈着
    エポダーム